【暗殺?】鄭斗彦(チョン・ドゥオン)の自殺の理由や遺書の内容は?

時事ネタ

こんにちは!ディグ太です!

今朝ニュースを見ていると衝撃的なニュースが。

 

韓国における日本製品不買運動への反対で注目されていた鄭斗彦氏が遺体で発見されたそうです。遺書が残されており自殺とみられています。

 

しかし、ネット上ではこの件について様々な憶測が流れています。韓国ではタブーとも思われる親日的な発言で注目された後に遺体で発見…。きな臭く思われることには納得がいきます。

 

そこで今回は

  • 鄭斗彦氏の遺書の内容も公開されている?
  • 自殺の理由やその真相は?

 

こちらについて調査・考察を行いました。調査を進めると気になる事実も発見。ぜひ最後まで読んで頂ければと存じます。

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鄭斗彦氏の遺書の内容は公開されている?

さて、この度お亡くなりになられた鄭斗彦氏ですが、気になるのは『遺書が残されている』という点。韓国警察もここから自殺としての見方を強めているのでしょう。

 

しかし、残念ながら現時点においては遺書の内容や写真は公開されておらず、その真意・そもそも本当に遺書があったのかどうかについては知る由もありません。

 

なぜ遺書の内容が公開されていないのか?

遺書の内容が公開されていない理由としては下記の4つが考えられるかと思います。まあそもそも遺書を公開しなければならない決まりなんてものはないのですが…

 

  1. マスメディアが遺書の内容を入手できていない
  2. 親族が遺書の公開を拒んでいる
  3. 遺書の内容が、不買運動にも関するものでセンセーショナルな内容であった
  4. そもそも遺書なんてない

 

考えられるのはこの辺りですかね…日本人としてはこの辺りをメディアに暴いてほしいところではありますが、恐らく韓国では腫物扱いの鄭斗彦氏に関する案件ですから、メディアも積極的には触れないのかも。鄭斗彦氏を擁護するような内容だと自分たちも批判の対象になりますからね…。

鄭斗彦氏の事件の真相は?調べてみると気になる点も

例の親日的発言を行ったのが12日、それが記事になったのが14日、遺体で発見されたのが16日。展開の急さを客観的に見ると、自殺という結論付けに違和感を感じることには納得がいきます。

 

テレビやラジオで生前は活発に活動されていたのにもかかわらず急にあのような結果に…きな臭くは感じてしまいますよね。ただ日本でも前触れなくテレビタレントが命を絶つようなことが稀にありますし、必ずしも前兆があるというわけではありません。

 

とはいえきな臭いのは事実。このまま自殺で片付いてしまうことにはやはり区首をかしげてしまいますよね。

鄭斗彦氏は元々うつ病で精神面には弱点を抱えていた

 

ここで気になるのが鄭斗彦氏がもともとうつ病に侵されていたという事実。

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2000年にソウル西大門区で国会議員に出馬したが残念ながら落選。それを契機としてうつ病の診断を受けています。

 

その後は政界に復帰したりと精力的に活動されておりかなり快調な精神状態だったようですが、何かがトリガーになって再発したという可能性もありますよね。ともすればあのような結末もあり得てしまうなと思います。

 

しかも例の発言で批判の的になっていたわけですから、もしかするとそこに耐え切れないストレスがあったのかもしれません。

今回の事件と自宅で発見された遺書は無関係かも

また、遺書についてもこのうつ病の事実を知ったうえで考えれば、『遺書は最近書かれたものではない』という可能性にも気づけます。

 

公園を歩いていたところを何者かに襲われたか、それとも遺体が講演に遺棄されたか…今のところ死因や遺体の状況は分かっていないのでこのような可能性もありますね。

 

まとめ

今回は鄭斗彦氏が遺体で発見された件についての調査でした。

まとめると

  • 遺書の内容は不明のため、動機などは不明
  • 状況から考えるともしかしたら事件の可能性も
  • 過去に鄭斗彦氏はうつ病を発祥しており今回の件にも関係があるかも

という内容となりました。

 

推測の域を出ない内容にはなってしまいましたが、それだけ情報が明るみになっておらず憶測を呼ぶ結果となっております。早急に真実が明かされてほしいものですね。

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